残った課題

あけるです。

 

ひなりさんと少しやりとり

 

ひなり「仕事と愛情については何も言及してないだろ?」

「それ以外の人間性が最悪」

「いつもどこを指摘されるのか、そこから目を背けて努力すらしない

 

次の課題

人間性を人並みにすること。

 

状況把握をすること。

 

相手に配慮すること。

 

 

できることとのギャップを埋めてくこと。

ブログもメモとしても頻度を増やします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これまでを変える

あけるです。

 

昨夜は疲れ過ぎてて、ヒナリさんとの電話の時に

こらえられない衝動が出てきて初めてガチャ切り

 

内容は自分が甘ったれたことを話してることについて、それについて話をしてたことだったんだけど、

収入的には上向きになる前の月なので漢方の釣藤散

処方することができず、少し期間が空いてるけども、今の状態には必要なんだと実感。

今回は症状についてすぐ自覚できた。

これだと思った。

使ってたものをしばらく使えない状況があったことで、ガチャ切りしてほんの数秒のうちに

これが言われてた特徴的な症状だと理解。

 

人がどのような思いでしてくれてることかを思い至る前に、受け入れる余裕もなくなる状態。

自分の思いに固執

 

失敗してから気づくことばかり。

 

甘ったれた口調も、これ変えてかなきゃ、

同じことの繰り返しになる。

 

少しずつ進んでるのは理解するけど

得意なこと以外は本当に進みが遅い。

 

自覚はできるようになった。

 

とりあえず、たくさんのタスクやりこんでたから、

疲れ果ててて、そういうときは話すことを控える。

 

日中、プロジェクトで〇〇〇〇に向けてコンタクトしてたから

疲労困憊してたのもある。

 

でも、それは言い訳。

 

最初からそういう時はってことで学んで繰り返さなければいいだけ。

 

ごめんなさい。ひなりさん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツインレイエンターテイメントは

あけるです。

 

ツインレイエンターテイメントを立ち上げて、

Workman  Beatは初めての企画。

ここには、自分のマーチング活動をライフワークにしてきた答えが詰まっています。

 

趣味でなく、ライフワークですから😂

マーチングこれ人生

 

一度しがらみを解放して、

マーチング一切なしの生活を一年間送ることで出てきた企画。

 

これで何をしたいのか。

 

地球を舞台にマーチングしたい訳です。

 

世界各地の遺跡の前でマーチングもしたい。

途上国でインフラ整備の手伝いをしたながらするのも面白い。

 

 

インドネシアの子たち。エジプトのショーするのに

エジプト行ってピラミッドの前で演奏してた。

 

マレーシアの指導者の友人もアフリカのショーするのにアフリカのサバンナへ旅行に。

 

アラウンド・ザ・ワールドしてる。

日本ではなかなかそこまではいかない。

 

一度死にかけた命が生き返ったので、この一年近くは正直ボヤンとしてた。ようやくしたいことが出てきて、それなら自分の本当にやりたいことをした方が良いとなった。マーチングミュージカルにたどり着く導線。

 

ツインレイエンターテイメントはそれを叶える場所になる。

 

肉体労働の日々はまあ振り返ると再起したきっかけになると感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体つき変わる

あけるです。

昨日は日曜出勤で

 

2ヶ月ぶりの総合建築業の会社へ

 

2ヶ月間のひたすらコンクリートの斫り(はつり)作業の日々は体つきも変えたようで、

周りの方々にびっくりされました。

解体の仕事のほうがハードなのは改めて理解しました。

 

ちょこちょことWorkman  Beatの噂や自分がマーチングバンドの動きを描く人=ドリルデザイナーということも知れてきてるみたい。

 

嬉しかったのは、そこに自分たちと同じ職種の人たちとマーチンガーのコラボすることがホットな話題になっていたこと。

少しずつ彼らの生活の中に楽しみとしてのWorkman  Beatに繋がればさらに嬉しい。

 

昨日は仕事の間、油圧ショベルユンボ)の動きを見ながら自分はひたすら3980rpmのダカダカいうランマーを扱う。

 

そこでも、お?これは何やらバスドラの連打ぽい。

これをバックにテナードラム叩いたらどうかな?とかそんな発想が浮かぶ。

 

騒音✕音楽

 

なかなかに斬新

 

プレイヤーも集まってきて、昨日はフォトグラファーの方も参加を決めてくれました。

 

一ヶ月後のイベントでは良い成果が出せるようにしたいものです。

 

 

日雇スタートからの1年

 

あけるです

東京で過ごし始めて、退職金が出るのが3ヶ月後とか計画通りに事が進めることが出来ず、何とかしなきゃと日雇からスタートして一年経ちました。

 

色んな仕事をしたことは音楽とマーチングがほぼ大半を占めてきた人生では貴重な経験。

 

肉体労働は、何か志して動こうとするなら、やっておくといい事だと感じてます。

 

メンタルも鍛えられて、いざという時に自分を助けてくれます。

 

リアルRPG的には

この経験をどう活かすかというところ。

 

自分がどう生きたいのかというのも大事で

 

最終的にはやはり仕事はマーチングと共に生きることになりそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その頃福井では

あけるです。

 

Workman  Beatに茨城県笠間市からBrother Beatsのお二人が参加してくれることになり、やれる事がいきなり激増モードに。

 

お二人は2018年に台湾でアジアンマーチングバンドコンフェデレーションAMBCのミーティングの時にゲストで来てて、練習してるとこで僕に一曲演奏してくれました。

 

兄弟のユニットで、弟さんは前年に一緒にインドネシアへ行って、彼はアジア大会制覇、自分はジャッジで参加してました。

お兄さんもフェイスブック始めた頃にジュニアの子たちのうまい子たち育てたりしてたのを見てました。

 

なかなかの熱いステージをするお二人組です。

 

そんなお二人は、大洗高校の出身。

大洗が吹奏楽コースを作ったのは我が母校と交流がきっかけ。1992年8月のことでした。

 

紆余曲折して、その大洗出身の方たちと

Workman  Beatをやる。

 

そんなことが決まった頃、

 

福井では重機を獣機として恐竜のサファリパークのようにして重機がパフォーマンスするイベントをしていました。

 

子どもたちが目を輝かせて重機の動きを見ていたそう。

教え子の子どもたちがそんな感じだったと報告を受けました。

 


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重機アンサンブル観たいと子どものお母さん。

 

ガッツリ企画練ってやり込みます。

 

 

 

 

 

 

 

友達の友達は

あけるです。

 

今朝はマイクフィリップさんとやりとり。

Workman  Beatのやり取りしてる間に、

 

マサヒロのバンドはパーカッションとカラーガードか。ブラスはないのか?と言ってくる。

 

まあね。エンジン音に勝てる100人位のブラスラインが集まったらやるよと答える😂

 

あなたの編成はwgi(パーカッションの世界大会)向きですね。フロリダではディズニーやユニバーサルスタジオで出演ができるとも言う。

私の友達にはブラストのプロデューサーのブライアンメイソンもいる。

 

とマイクフィリップさん。

そうなんだよね。

クラウドファンディングする時にも導線をつなぐ意味で彼らにサポートしてもらえたらとても助かる話。

 

自分もやってきたことは異色なことばかり、

念願の大編成のブラスセクションを描けるとなったら、使えるスペースはwgiで少し横が長いくらいのインドネシアサイズで日本の大編成が使うような動きのコンビネーションはスペースが足りなくてできないところを克服するとか

 

音4つの曲でチャレンジしたらマーチング・バンドの一般の部で全国大会に出れて、それがwgiでのショーアプローチに採用されるて世界中でその使い方が採用されるとかか異色なことばかり。

 

開き直って、

 

これからは自分のペースで作りたいものを発信していきます。

 

ハンドパンとかシンプルなピットラインとドラムラインでショーもそのうちやってみたい。

 

希望は膨らみます。