きついこと言ってくれる人

あけるです。

 

自分の心の奥の深いとこまでをわかっている、ひなりさんは厳しいことをバシバシ言う。

 

自分は自閉症の部類に入る位と自己性愛パーソナリティ障害と共に過集中を強く持っています。

コミュ障というやつでもあるかな。

 

 

世間一般の普通というのが本当に手に入りにくい。

人の機微がなかなか理解ができない。

そこは、この数ヶ月でもとてもよくわかってきた。

 

自分のできなさを知ること。

その上でできることの価値を知ること。

 

Workman  Beatの企画は今の僕の出来ることだと自負できる。

消防音楽隊の動きのデザインを通して広報に関わり防火防災を啓蒙することの経験は今生きてます。

コラボする業界の広報となれば良い。

 

その中でこれからまた新しい人たちと関わっていくとなると自分がこれまでと同じではいけない。

 

だから、ひなりさんはとても厳しく僕に伝える。

今は受け入れる気持ちはできた。

特性で次のとこへ行けるようになる道筋が見えたら

考える前にそこに周りの人も置いて飛んでいってしまいがちだから。

 

そこは気をつけないといけない。

 

今度はそれぞれの業界のプロやパフォーマーも高いレベルの人たちが一緒だから、自分が技術では置いてかれるかも。

 

それくらいだから慎重になれるかな。

 

この一年半の性根の叩き直しの成果を出していけるようにしたいもの。

 

がんばっていこう。