推薦文をもらえることに

あけるです。

フロリダからのマーチングフェスティバルの案内がマイクフィリップさんから届いて、

しばしやりとり。

あける「最近はスクールマーチングバンド見てないんだよね。代わりに工業系重機のオペレーターでリズム・セクション作ってマーチングパーカッションとカラーガードのコラボレーションしたショーをこれから作ろうとしてる」

 

マイク「ワークマンビートは良い名前。建設現場の音だね。ブルースターズも大工のショーしているね等々」

彼はとても興味を示してくれて、

ツインレイエンターテイメントとワークマンビートへ推薦文とビデオレターを用意してくれることになりました。

 

ツインレイは対極の存在を調和させるものなので、

今回の騒音と音楽との調和させる試みはマッチしてる感じ。

ビデオレターと推薦文が届いたら、スポンサー探しに動きます。

 

彼は私のショーを観たり、

これまでのやりとりから、

「マサヒロ、将来あなたのキャリアに世界チャンピオンのショーを手掛ける教え子のマーチングデザイナーが出てくる」と言っていただいた方。

 

世界チャンピオンのデザイナーはまだいないけど、世界チャンピオンのチームにいたメンバーは二人出た。とりあえずは世界にここしかないものは作れることになりそう。

 

いよいよ動ける時代に来たかも。