その頃福井では

あけるです。

 

Workman  Beatに茨城県笠間市からBrother Beatsのお二人が参加してくれることになり、やれる事がいきなり激増モードに。

 

お二人は2018年に台湾でアジアンマーチングバンドコンフェデレーションAMBCのミーティングの時にゲストで来てて、練習してるとこで僕に一曲演奏してくれました。

 

兄弟のユニットで、弟さんは前年に一緒にインドネシアへ行って、彼はアジア大会制覇、自分はジャッジで参加してました。

お兄さんもフェイスブック始めた頃にジュニアの子たちのうまい子たち育てたりしてたのを見てました。

 

なかなかの熱いステージをするお二人組です。

 

そんなお二人は、大洗高校の出身。

大洗が吹奏楽コースを作ったのは我が母校と交流がきっかけ。1992年8月のことでした。

 

紆余曲折して、その大洗出身の方たちと

Workman  Beatをやる。

 

そんなことが決まった頃、

 

福井では重機を獣機として恐竜のサファリパークのようにして重機がパフォーマンスするイベントをしていました。

 

子どもたちが目を輝かせて重機の動きを見ていたそう。

教え子の子どもたちがそんな感じだったと報告を受けました。

 


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重機アンサンブル観たいと子どものお母さん。

 

ガッツリ企画練ってやり込みます。