どうしようか。

あけるです。

 

この数日は人生の振り返り中

 

面白い事象に遭遇した。

 

風はものすごく吹いてるのに

 

ある地点では波が立たないところがある。

 

波風立たない、動じないというのは

 

こうした境地に擬人化出来てたどり着ければ

なれるのかな。

 

視覚化されたものでしか理解が難しいことを抱える自分。

 

太陽は大いに恥をかかされる

 

諸世紀に書かれた一節

キャスでまさかの現実化。

 

太陽のベビーシッターの方々は

 

諸世紀に書かれてるように集まってきている。

 

そんな中、

自分は人間性の見直しと立て直し

 

今は少し頭の中も真っ白

 

結果出せるようにしてかないとな。

 

オホーツク海の波のような境地に早くたどり着きたいもの。