魂の積み重ねてきたことからやるべきことを見つける

あけるです。

 

先日元会社の同僚の子がひなりさんのリーディングを受けたとの報告。

 

家族のトラブルには先祖同士の確執のようなものがあった様子。

 

それを解消するために同僚の子は動くことに。

 

スピリチュアルという言葉はスピリット=魂から来ている。

 

繰り返し積み重ねてきた前世からのやるべきことは

現世での皮袋に入った魂の宿題、課題のようなもの。

 

1つの魂が2つに分かれたツインレイの

ひなりさんとは完全にサイレント期間に入った様子。

 

もがけばもがくほど離れることになる。

 

自分の前世のクフ王近松門左衛門近藤勇などは今の自分からすればすごい権力を持った人たち。

現世では真逆の立場を知りながらバランスを取ってその当時うまく行かなかったことをクリアしていく必要があると最近は実感を持って感じてます。

 

クフ王の時代は守りきれなくて殺されてしまった

ラーへトラー

近藤勇の時代は山南敬介を粛清

ラーへトラー、山南敬介どちらも過去世のひなりさん

マリー・アントワネットの時代もルイ16世との関係。歴史から見るのほほんとしたルイ16世はあり得る可能性。

 

最終的にこの日本の地でやることがあるということ。

 

想いの強さだけではうまく行かない。

 

自分の気持を自制しながら

もう一つの生かす道を模索することになる。

 

先祖同士は髙橋景保と亜欧堂田善の二人で世界地図の銅板を造った。

 

シーボルト事件で高橋景保は処刑され、

亜欧堂田善も登用した松平定信が失脚、隠居すると故郷に帰っている。

ひなりさんに自然に湧き出るなにかしたい想いはここからの恩義も大きいと考えてる。

 

離れながら、自分の至らなさを改善できるように気をつけながら進む日々。

 

 

できる事を積み上げて今は進もう。