検証作業再開

あけるです。

 

2002年来検証してきた終末事象と太陽と呼ばれる存在の検証作業をこの度再開することにしました。

 

と言っても心境の変化もあるので、

 

起きてる事象でマッチングするものがあれば

マイペースでそれを検証してく感じです。

 

ひなりさんの検証してることとかぶると

今は面倒くさいので、

シンプルに太陽のことを検証していきます。

 

事象に与える影響、実際に動かしてること、

いろいろありますが、

 

ひふみ神示を足がかりにした

ひなり、あける、竜兄さんの太陽説はひなりさんの解読。

 

自分の解釈としては、これまでの検証内容の経緯を見ていると、本来の○○家になるべき血筋や魂の方々が集まってきているコミュニティのようですから、眷属としてのミニ太陽たちなのかなと自分は見ています。次の時代を作る核になる人たちですね。

しかし、

まだまだ本丸の太陽ではない。というのが私自身の見解。

何故なら社会全体を変えていくような

インパクトのある誰にでもわかる検証事象が今の所、この一年半で社会的には具体的にまだ発生してないから。

 

事象が明らかになっていくと、

太陽かもしれない可能性も高まってくると考えてます。

 

諸世紀では、太陽は物書きとも言われてるので、

書いてるもの、もしくは研究材料がないとその証明になりません。

 

氷治さんの解読はバラバラに見えた詩篇を筋道立てて組まれてます。

 

フランス語や英語、ラテン語等を使った暗号書。

 

カッパー、シータ、ラムダーによって人類は滅亡から回避される。

 

これをアナグラムとして解いた時に自分の名前が出てきて驚いた氷治さん。

 

今は地球温暖化詐欺も多いですが、

それに対しての氷治説は社会全体がひっくり返る可能性は高いです。

 

SDGsが当たり前になってきているので、

土壌は揃ってきています。

 

まずはこんな感じ。