終末と太陽の検証

あけるです。

 

自分は氷治さんのことをひなりさんの言うとおり遣唐使の前世を持ちストーリーテーラーのような立ち位置であり、ひなりさんは否定をするが氷治さんは人類を救うための人柱のような存在になりうると考えています。

神を操る神と弥勒の霊的な糸で挟まれ繋がれてしまった状態の人間の太陽。

 

 

映画インディペンデンス・デイでマザーシップに突入する爺さんだったり、

映画アルマゲドンで隕石を爆薬で壊し軌道修正をするために一人残る父さんだったり、

そういう立ち位置。

 

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n900001/n900014.htm

 

今年も残り3ヶ月と少し。こちらの終末と太陽の検証の今年1月の更新で述べてるように

 

もしも政権が変わったら95年と11年と同じような状況になるかもしれないことを頭の片隅には置いて警戒しておこう。

 

そのための布石で3大怨霊と呼ばれた方々の癒やし行脚や結界の張り直しをしていると考えてます。

どのような人達にとっての怨霊なのかを考えたら一般の人達のことではありません。

 

 

 

ひなりさんは昨日ゲートは閉じたと言った。

これからは限定配信で進めていくとのこと。

それで良いと思う。

日本人は動く。

少人数のたくさんのグループで助かる人たちが増える。

 

諸世紀で伝えるところによれば、

既に人類への心の奥底のモニターは完了していて、

それが階段の夢やピラミッドなどの夢で合格の知らせが来ているとのこと。