このタイプの夢は初めてだな

あけるです。

 

先日もはっきりした夢を見ました。

 

夢を見ることは結構珍しいのですがここ数日は続いています。

 

キャラクターは「スサノオ」が出てくる。それが自分であるかのようなことを示唆される夢でした。

 

自分の中ではえ?おれ?と思いつつも納得してる感じ。

多分、亀戸に赴いたときに建物の屋根にスサノオヤマタノオロチの彫刻があったのも視野に入っていたのもなにかのサインかもしれない。

亀戸というくらいなので亀に由来のある祀り方をされてるものもある。

 

東京には柱の下に亀が彫刻がされてるものも結構ある。浅草寺、穴八幡宮等々

 

かごめのショーをしたときに最初に凝ったのは

亀の表現の仕方。

次の年は浦島太郎のショー

ここでも亀の助け方についてあれこれと亀の表現について凝っていた。

浦島太郎=モーゼの説もあるそうだ。

亀はユダヤの象徴とも。モーゼはユダヤ人を助けた歴史があるとも。

この辺りの部分はよくわかる。

かごめのショーをしたときにかごめの六角形を楽器の配置で作ったときに必ず神がかりしてるかのような、もしくは結界のようなともいうべきピリッと凛とした雰囲気があった。

僕の作ったシチュエーションは

浦島太郎が奴隷として扱われていた亀ユダヤ人を

解放に導いたというイメージが驚くくらいに重なる。

その時亀を演じた少年は次の年浦島太郎を演じた。

 

インスピレーションはこわいね。

自分は亀の解放を願い鶴のように飛び回れるようになることを描いたショーをその時のインスピレーションのままに創り描いていた。

 

鶴と亀の由来に触れるなにかがあるのかもしれないと頭の中で大量に流れてくるインスピレーション

の中でそれは作られていた。

 

僕はリーディングによれば平氏筋の繋がりがあるようだ。

 

坂本塾の坂本氏はアラブ人が日本に来て平氏になったとも。

 

そして今は中東のトルコへの遠征に向けて

準備をしているところ。

このブログでは浦島太郎=モーゼについて触れている。

http://strongpinmoon1.livedoor.blog/archives/1868226.html

 

なにか知るべきなんだろう。

 

イスタンブール

エキゾチックだな。

 

そこにスサノオか。

アマテラスの場を荒らして高天原を追い出されて、スサノオは放浪の旅へ

 

古事記の話

 

スサノオは海原を治める役目

これから海を渡るようになる暗示かな。

 

お金が入るようになってくれば

太陽が世界に出るためのスポンサーになったら良い。ずっとそのように考えて行動してきた。二十年間それはブレてない。

先日の日向灘地震、プレート境界付近を何やら調べてるらしい。

温度上昇が見られることがあって大きくアナウンスされれば大きく動く可能性。

 

でなきゃ、この時期に集中して社長にばかり繋がることもない。

ここを大きな集合体、共同体にしてお金が回るコミュニティとして繋げ資金を得る。

 

多分昨年水戸に行った時にお金に関する潜在意識のブロックを解いてもらったのもあるんだよな。  それから一気にお金を受け取るという流れが加速化してる。

 

どんな旅になるかな。